第4話 逆転を継ぐ者 2日目 【法廷編 1】

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第4話 逆転を継ぐ者 2日目 【法廷編 1】

~ 目撃したこと ~
証言
行動
つきつける物

あの晩、9時ごろにスタジオを
訪ねて、取材をしました。

【ゆさぶる】  

ダレも入ったことのないアトリエ。
まさに報道史上に残る瞬間でした!

【ゆさぶる】  

取材を始めてすぐ、
ムスメさんがワレワレにコーヒーを。

【ゆさぶる】  

あとはみなさん、ご存じのとおり。
・・・“巨星、落つ!”ってゆう。

【ゆさぶる】
『葉見垣のコーヒーのこと』→『重要である』
 

【追加証言】

私もコーヒーは飲みましたが・・・
まだ死ぬワケにはいきませんよ!

【ゆさぶる】
『死んだときのようす』→『重要である』

 

【追加証言】

あのケイレン・・・まちがいなく
猛毒による中毒死でした。

【ゆさぶる】
『巨星のコーヒーのこと』→』重要である』
 

【追加証言】

ヒトクチ、飲んだか飲まないか・・・
その瞬間、彼は倒れたのです!

『つきつける』 証拠品ファイル【コーヒーカップ】
取材中、彼女以外に部屋に
入ってきた者はいませんでした!
【ゆさぶる】  

~ 気になったこと ~
証言
行動
つきつける物

ワタシがアトリエを訪ねたとき・・・
土武六氏、机に向かっておりました。

【ゆさぶる】  

手紙を書いていたようですが・・・
あわてて封筒に封をしました。

【ゆさぶる】

『証言に加えてもらう』

 

【追加証言】

黄色の封筒でしたね。・・・たしか、
現場に残されていたと聞いていますよ。

【 つきつける】
【その可能性はない】
証拠品ファイル【赤い封筒】

そのときは何とも
思わなかったのですが・・・

【ゆさぶる】  

もしかして。アレこそは“遺書”
というヤツだったのでは!

【ゆさぶる】

 

~ ニュースのニオイ ~
証言
行動
つきつける物

ジツは・・・今回の取材をOKして
もらうには、事情があったんです。

【ゆさぶる】  

ちょっとした“ネタ”を
手に入れていた・・・ってゆう。

【ゆさぶる】  

それが・・・“7年前のある事件”に
関するものでしたから。

【ゆさぶる】  

もしかしたら、その赤い封筒と
関係があるのかな、と。

【ゆさぶる】  

何しろ、ドブロク氏の才能は
タイヘンなものだったのですから。

【みぬく】→『腕輪』をタッチし視点を"右ワキ"へ移動する。“ドブロク氏の才能”で「みぬく」
・『ドブロク氏の“才能”と“封筒の中身”をつなぐ証拠は』 → 【つきつける】→「隠されていた絵」

 

~ 事件当夜の状況・まとめ ~
証言
行動
つきつける物

あの晩、アトリエに入ってきたのは、
被告人だけでした。

【ゆさぶる】  

コーヒーは、彼女がカップに注いだ。
それは、ご本人も認めています。

【ゆさぶる】  

取材中、土武六氏がクチにしたのは、
あのコーヒーだけでした。

②レターボックスをつきつけた後、ゆさぶる。
【ゆさぶる】

【立証できる】→【小さな額】

 

そして、事件後。アトリエから出た
ものは、なにひとつ、ありません。

①まずここでレターボックスをつきつけます。

【ゆさぶる】

【たったひとつあった】

【レターボックス】

 

【追加証言】

アトリエから《封筒》が投函された
ようですが、カンケイないでしょう。

【ゆさぶる】

 

・・・アキラカです。毒を盛ることが
できたのは、彼女だけなのです!

【ゆさぶる】  
 
切手を使った“殺意”・・・
その可能性を!
【赤い封筒】  
クスリをふきかけて毒の痕跡を探そう 手紙の右下あたりに薬を吹きかける。  
7年前の“毒”・・・痕跡の物語。
“ニセモノ”の手がかりは・・・
【絵瀬土武六】  
その、もうひとつの
“本当の姿”とは・・・!
【絵瀬まこと】  
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